2019年1月23日水曜日

日本のパスタ事情

こんばんは、
燃えPaPaです。

日本でも、昨今の食の欧米化などで、
パスタを食べる人も昔よりはるかに多く、
お店で出すところも増え、スパゲティーチェーン店なども人気になっています。

そんな中、家庭でわざわざショートパスタをゆででおかずを作る、
という家は少なく、
また、外食でも、メインとしてパスタを提供するのでほとんどがスパゲティー、という状況がありまして、
パスタと言っても、
日本では外食も、家庭料理でも、ほぼロングパスタが使われています。

このブログでも、
様々なおいしそうなパスタを紹介していこうと思っていますが、
ほぼロングパスタのご紹介になっていくとは思います。

ニーズ的にもその方がよいかな、と。

どうぞよろしくお願いいたします。


燃えPaPa

2019年1月14日月曜日

パスタとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

こちら、パスタブログにしましたので、
まずは、パスタとはなんぞや、というあたりの解説からと。




パスタ(イタリア語: pasta)は、日本語の「麺類」とほぼ同義の概念をもつイタリア語で、スパゲッティ、ペンネ、ラザニアなどを含む。イタリア料理の主要な要素のひとつ。主な原料は小麦粉(特にデュラム小麦)で、他に水、塩、鶏卵などが用いられる。

パスタは大きく分けると2種類に分類でき、スパゲッティに代表される麺状のロングパスタと、マカロニに代表される小型のショートパスタがある。他に団子状や板状のものもある。

イタリアには地方独特のものも含め650種類ものパスタがあると言われており、毎年のように新しい種類が発表されている。乾燥パスタが多く市販されているが、家庭で生パスタを手打ちすることも出来る。

日本では、幕末に外国人居留地で食べられ始め、1883年頃にフランス人のマルク・マリー・ド・ロ神父が長崎市で製造したのが始まりである。1955年、日本マカロニ(マ・マカローニ)の設立、オーマイブランド(日本製粉)の発売により、日本での本格生産が始まった。これを後押しし、日本のパスタ普及に貢献したのがスパゲッティ・ナポリタンの流行である。1970年代にはファミリーレストランのメニューとしても登場し、1980年代にはイタリア人やイタリアで修業をしてきた日本人により本格的なイタリアンレストランが開業され、1990年代には「イタめし」の流行が起きた。イタリア料理を代表する料理と考えられ、特にスパゲッティは代表的なパスタとして知られる。本来のイタリア料理としてだけでなく、イタリアン、梅しそやたらこ、納豆や刻み海苔など、日本独自の味付けによるスパゲッティ料理も数多く存在し、スパゲッティ屋やパスタハウスと呼ばれるレストランもある。肉料理や弁当などにスパゲッティやマカロニサラダが付け合わせとして添えられることも珍しくない。


---wikipedia参照

本来のパスタは、麺状の長いパスタも、マカロニのような短いパスタも含みますが、
こちらのブログでは、主に、外食で多く出されるような、ロングパスタ、特にスパゲティの様々なレスピ紹介をしていきます(もちろん余裕ができればショートパスタも)。




様々なおいしそうなパスタをご紹介していきますので、
どうぞご覧になってみてください。


燃えPaPa

2019年1月2日水曜日

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます、こうちゃんです。

昨年中はお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。

今年も主要なパスタメニュー中心に、
おいしそうな情報盛りだくさんでお届けしてまいりますので、
どうか気ままにのぞいてみてください。

こうちゃん